2008年09月04日

おすすめサイト

競馬予想
競馬予想 のDREAM WINERS 勝つ方法ならおまかせください。競馬予想 の参考にお役立てください。

日本中央競馬会(JRA)
レース開催日程と登録馬情報、騎手・調教師名鑑、成績集、競馬場ウィンズほか施設案内、動画配信競馬入門、JRAの概要。

Yahoo!スポーツ 競馬
JRA公式データ使用。1984年以降に生まれた競走馬・騎手等のデータを多彩な切り口で集計。 レース直前の厩舎情報や予想も掲載されている、これからの競馬予想には欠かせない情報サイト。
posted by かん at 13:50| Comment(0) | TrackBack(4) | リンク集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月11日

中央競馬ワイド中継


中央競馬ワイド中継というのは関東の複数の地域で放送されている毎週土曜日と日曜日の競馬の開催日にメインレース以外の午後の競馬のレースを放送している中央競馬の実況中継の番組です。

競馬のレースの実況中継の映像は、グリーンチャンネルで放送されているものと同じものが放送されていて、音源というのはラジオNIKKEIから提供されています。中央競馬ワイド中継の土曜日の放送が始まったのは1987年の4月からで、日曜日の放送が始まったのは1985年の4月からです。

また中央競馬ワイド中継のハイライトの放送が始まったのは1984年の4月からです。

中央競馬ワイド中継は、土曜日はテレビ東京で放送されて、日曜日はフジテレビで放送されています。競馬の中継を行っている時間帯を除いて放送されているリレー方式と呼ばれる方式で放送されています。

ちなみに中央競馬ワイド中継のハイライトは土曜日と日曜日の23時から23時半まで放送されています。中央競馬ワイド中継は実際に競馬場では競馬のレースを見ることが出来なくても場外馬券場やインターネットなどで馬券を購入した人がたくさん見ているようです。
posted by かん at 11:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬中継 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月10日

韓国競馬



韓国競馬はソウル乗馬公園という場所で開催されています。韓国競馬は日本と同じように原則として土日に開催されていますが、1年間を通して開催しています。

韓国競馬は夏にはナイター競馬も開催されていますが一般的には11時から17時まで行われています。1日に行われるレースは、11から12レースになっています。同じ韓国の済州島にも、競馬の場外馬券場があります。

韓国競馬の馬券の種類としては、単勝、複勝、馬連といった3種類の馬券が主に発売されています。韓国競馬で馬券を購入する場合はマークカードの記入が必要です。マークカードを詳しく記入する方法は日本語のパンフレット見るとよくわかるそうです。韓国競馬も家族連れでレースを見に来る人多いようで、また日本人観光客でも韓国競馬を楽しんでいけるように、日本人観光客向けのパンフレットや馬券の発売場所なども用意されていますから、韓国に旅行に行ったときに、韓国競馬を楽しんでみるのもいいかもしれませんね。

韓国競馬も日本の競馬とそれほど大きな違いというのはありません。
posted by かん at 20:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 海外競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月08日

馬主の登録


競馬の馬主に登録するためには、ただ単に収入などの条件をクリアしていればいいというわけではありません。例えば、競馬の馬主に登録するためには、禁錮以上の刑になったことがある人や、公営競技法に違反してしまって罰金に処された人などは、馬主の登録を受けることが出来ません。

また馬主の登録はいくら収入があったとしても未成年者は登録することが出来ません。大学生で起業をしているので収入がある人で馬主の登録の条件をクリアしているような人もいるかもしれませんが20歳以上にならないと登録できません。

競馬の馬主に登録するには、登録する前に、申請書と一緒に提出する書類というのが色々と必要になってきます。住民票や戸籍謄本などの公的証明書を取得するために手数料がかかりますし、馬主登録をした後に馬主手数料が1万円ほどかかってきます。


競馬の馬主の登録は調教師を通して競馬場を担当している競馬場の駐在員宛に申請書類を提出することになります。馬主になるためには調教師を決めなければいけませんから調教師を決めてから調教師に登録の書類などを渡してもらうという流れになっています。
posted by かん at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月07日

馬主の資格



競馬の馬主になるためには、所得などの条件を満たす必要があります。競馬の馬主になるための所得基準は競走馬を所有して、調教師に継続して預けることができる経済力が必要になってくるので、所得基準が決められています。

サラリーマンだけど競馬の馬主になってみたいと思っている人は、給与所得が資格条件になっています。年金を受け取っている人でも、年金のほかに定期的な収入がある場合には、所得の合計が資格の条件以上なら競馬の馬主になることが出来ます。しかし、不動産や株式で一時的に得た収入というのは合算することができません。

競馬の馬主になるためには審査に通らなければいけません。サラリーマンの場合には年収で約700万円以上あることが条件。年間の所得が500万円以上と決められていますが、これは所得税を控除したあとの金額ですから実際の収入は700万円以上にならなければ条件をクリアすることが出来ません。

個人、法人、組合によって馬主になるために条件というのは違っています。もしも競馬の馬主になれたとしても登録後に、経済条件に該当しなくなってしまった時には、馬主の登録は取り消しになってしまいます。
posted by かん at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月06日

馬主の収入



競馬の馬主になるといったいどれくらいの収入があると思いますか?競馬の馬主に入る収入というのは賞金や出走手当て、着外手当てといったような収入があります。

賞金は、すべてが馬主の元に入るというわけではなく、レースの賞金の20パーセントを調教師や騎手、厩務員に支払うことになりますから、実質は競馬のレースの賞金は8割が自分の手もとに入るということになります。

競馬の賞金は1着最高賞金額はサラ系の競馬の競争の場合には、2億5000万円といわれていて、1着最低賞金は10万円と言われています。競馬の馬主の収入の一つでもある出走手当ては、サラ系で113000円くらいあります。競馬の馬主の収入はこれらのレースの収入や、出走手当て以外にも着外手当てや休場手当て、輸送費補助などといったようなものがありますから馬主は競馬の競走馬を維持するためにも色々と費用がかかりますがそれなりに競馬のレースで勝つような馬になってくれば収入も上がってくることがわかります。

馬主の収入は人によっても違ってきますし、競走馬の成績によっても違ってきますし、出場するレースの賞金によっても変わってきます。
posted by かん at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月05日

地方競馬の収益金について


地方競馬の収益金というのは実にいろいろな目的に使用されています。地方競馬を楽しんでいくために購入した馬券の購入額の75パーセントを馬券の的中者に払い戻ししています。

そして残っている25パーセントは、競馬を開催するために必要な経費や競馬の騎手の賞金、地方競馬全国協会に送る交付金や公営企業金融公庫へ送ったりして残っている競馬の収益が競馬を主催しているところの収益金になっています。

競馬の主催者の収益金は、医療普及やスポーツ振興などにもつかわれています。

また地方競馬全国協会へ交付されたお金というのは競馬の競走馬の育成のためにも使われていますし、馬主や馬の登録や、調教師や騎手の免許を交付したり、騎手の育成などに使われています。

地方競馬の収益金はしっかりと明確に利用されていることがわかっていますし、地方競馬の75パーセントは競馬で的中した人に支払われますからそれほど地方競馬の収益金というのは手もとに残る金額というのは少ないことがお分かりだと思います。
posted by かん at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月04日

ナイター競馬


ナイター競馬というのは、地方競馬では、夜でも競馬を楽しんでいけるようにと、夜に競馬を開催しているところもあります。これがナイター競馬です。

ナイター競馬が初めて行われたのは昭和61年のこと。ナイター東京の大井競馬場で、会社から帰ってくるサラリーマンや、OLなどでとても賑わいを見せて大好評でした。ナイター競馬はそれ以来トゥインクルレースという名称で親しまれています。

それ以来全国でもナイター競馬は開催されるようになってきました。北海道にある旭川競馬場では、平成6年にナイター競馬が開催されるようになりました。また平成7年からは川崎競馬場でも、スパーキングナイターという名前で始まりました。一番最近では平成19年に、ばんえい帯広競馬場でもナイター競馬が開催されるようになりました。昼間に開催される競馬のレースとはまた一味も二味も違った感じのナイター競馬はとても人気があり昼間の競馬には行くことのできない人達や、会社帰りの人たちでナイター競馬は賑わいを見せているようです。
posted by かん at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月03日

交流競争



競馬の中での交流競争というのは、所属先に関係なく、ほかの地域や中央競馬の競走馬なども対戦することが出来る競馬のレースのことです。この交流競争というのは競馬ファンの間でもとても人気が高いですから積極的に行われています。

中央競馬を含めて交流重賞競争というのは1995年以降開催される数はだんだんと増えてきており、競馬ファンにとってこの交流競争は楽しみの一つになっています。

競馬の交流競争で有名なところとして、ダートグレード競争と呼ばれていますがこれは全国でも優秀なダード馬が対戦するというレースで、中央競馬や地方競馬が関係なく対戦されています。このほかにも地方競馬の中でも交流競争は行われています。

また馬だけでなく騎手の交流競走も行われています。競馬ファンに競馬をアピールするためには競走馬ももちろん大切なのですがなんと言っても馬と同じくらい競馬で人気があるのが、騎手だと思います。

地方競馬では優秀な技術を持っていて、ファンからも人気がある騎手が沢山活躍していますから、その騎手たちがエリアを越えて競馬で競うというのはファンにとっては楽しみの1つではないでしょうか。
posted by かん at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月01日

地方競馬


地方競馬は昭和23年に定められた競馬法という法律がありますがその法律に基づいて開催されている競馬のことです。地方競馬は、県や市町村といった地方自治体によって開催されています。現在地方競馬を開催しているところとしては、北海道、石川県、そして市では帯広市、金沢市、福山市が地方競馬を開催しています。

そして一部の事務組合でも地方競馬が行われていて、現在地方競馬を行っている主催者というのは全部で16あります。

また競馬場としては全国で20箇所あります。地方競馬で行われている競馬の種類ですが平地競馬とばんえいの二種類が行われています。地方競馬で発売されている馬券は多くて9種類ありますが、競馬場や場外発売所によってその馬券の種類は色々です。

地方競馬では競馬場によって発売されている馬券の種類が違っており、その馬券の発売は、決められています。地方競馬の馬券は中央競馬と同じように馬番で発売されています。
posted by かん at 21:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。